年下彼女とラブホテルに行く。 彼女はちょっと潔癖気味で、お風呂入る前にイチャコラするのをあまり好まない。 もう付き合いも長いので、お風呂は別々に入る。先に入って隅から隅まで身体をみがき上げる彼女。 脱毛サロンに通ってる彼女はムダ毛ゼロ。ツルッツル。美意識高いんで余分な脂肪もない。 入念に洗った彼女の身体からはボディソープと歯磨き粉の匂いしかしない。 部屋を薄暗くしてベッドイン。目が慣れないとよく見えないくらいの暗さ。俺はいちばん明るくしたいが「ムードがない」とそれは許されない。 軽いキスからディープキスへ。唾液フェチの俺は、唾を求めてベロベロベロベロ・チューチュー。「ムードがない」と怒られる。 鎖骨から舐め、乳輪の周りをゆ〜〜〜〜〜〜〜〜っくり攻め、その後ようやく乳首を責める。 俺は実は乳首よりワキが好きで、さりげなくワキの匂いを嗅ぐ。舐める。無味無臭。ツルツル。😢 そして俺は唾液フェチ。ディープキスからさりげなく、彼女の唇に自分の鼻を押し付けて唾液をつけようと試みる。急に素にもどった彼女に「何してんのよ💢」と言われる。😢 様々な工程を経て、ようやくアソコに辿り着く。とりあえずクンニで一度イカせるために頑張る。包皮の上からクリトリスをペロペロ。包皮を剥いて舌先でツンツン。あんまりクリトリスを責めると痛がるので、周りを舐めたり入り口に舌先を入れたり。 丹念に洗った彼女のアソコは清潔そのもの。ボディソープの香り。 隙をみてお尻の穴を舐めようとすると「ちょ、そこはダメ」と怒られる。😢 努力の末、ようやく彼女は絶頂寸前。「入れて」と囁く。 …そこで問題発生。 … まったくチンチンが勃ってない。(言えないけど)理由は単純。興奮してないから。 … 怒りながら俺の小さいままのチンチンをペロペロする彼女をぼーっと見ながら (よく見えないし、匂いも汗の味もしないし、どこで興奮すりゃいいの…) とか思いつつ、勃たないと後々エラい事になるから💦「家で見た、汗まみれヨダレまみれのエロ動画」を思い出して必死に勃てようとする俺… …という昔の思い出でした🙇 フェチに清潔なセックスはハードルが高い…