初めてTバックを履いた。このレベルの生地の無さ、下着として許されるのか!?という驚きがあった。私は包まれるフルバックに守られてぬくぬく生きていた。 本来パンツとは、神聖な場所さえ隠れれば良いものだった。私はTバックで大切なことを思い出した。