女子更衣室の侵入者と…。 高校時代のある日の部活終わり、私は汗まみれで更衣室で休んでいた。部員は全員帰って、私が最後だった。俯いた時、髪からシャンプーと汗の匂いがほのかにした。嫌だな…こんなぐしょぐしょになっちゃって。早くシャワー浴びたい。手早く体操着を脱ぎ、タオルで全身を拭いていると、誰もいないはずの部屋の隅からカタッと物音がした。なんだろう?私は音がした方向に目をやった。そこには立ちすくむ男子生徒がいた。え…なんで?なんで男の子がここにいるの?私は咄嗟に露わな胸を隠した。「何?どうしてこんなとこにいるの?」私は咎める目で彼を見つめた。「…ご、ごめんなさい…」男の子は泣きそうな顔で謝った。うちの学年じゃないな…。一年生かな?「女子更衣室ってわかってて入ったの…?」私は彼のほうにじりじりと寄りながら、問い詰めた。「先輩の着てる服に触れてみたくて…。前から先輩に憧れてました。ごめんなさい」彼はぺたんと地面にへたりこんで、半分涙声で言った。子供の頃から変態に好かれることの多かった私は、特に驚きもしなかった。むしろ悪い気はしなかった。目の前の男の子はなかなか可愛い顔をしている。S心をくすぐられた。「ふうん。服ってパンツとか?下着?」私は笑って彼を見下ろした。彼は怒りもしない私の反応に戸惑っているようだ。「…それも触ってみたかったんですけど…1番は靴下に触れてみたくて…。先輩、綺麗な足をしてるから」私はゾクゾクした。この子を踏みつけてやりたい。私は片足を上げ、彼の股間を足の指でなぞった。「ひあ!!」彼は後ろにのけぞった。「なに?この私の足が好きなんでしょ?ほらほらほらほら!」ぐりぐりとおちんぽを揉むと、途端に勃起してカチカチになった。「あぐ!うぐ!」「触っていいよ?生足」彼は目を潤ませて、恐る恐る私の足に触れた。ひんやりとした指だ。「私、今全身汗まみれだよ?足の指の間も汗かいてるよ」彼の口元に足を持っていくと、よだれをたらさんばかりに私の足を見つめている。「舐めてもいいよ」許可すると、勢いよく吸いついてきた。ハアハアと吐息を漏らしながら、赤ん坊のように足指をしゃぶっている。私は経験したことのない快楽に声を漏らした。ヌメヌメとした舌が、生き物のように足の指の間を這っている。アソコがズクンズクンと疼いた。「ねえ…ここも舐めて」割れ目をグッと開き、クリトリスを剥き出しにした。男の子は私の太ももにしがみつき、クリトリスをちゅうちゅうレロレロと愛撫した。ああ、たまらない。私は彼の髪をグッと掴んだ。「ねえ、憧れの先輩の足の間に挟まれて、興奮する?」「ハアハア…夢みたいです」私は声を上げて笑った。「じゃあさ、これ我慢して。我慢できたら、今日だけじゃなく時々遊んであげる」私は彼の隣にしゃがみ、体をピッタリと沿わせ、耳を舐めながら手コキした。「あ!あう!あああ!」彼は体を硬くした。「ねえ、耳舐められてるよ!舌の感触、ちゃんと覚えてよね」ねっとりと舐めながらしごくと、おちんぽの先はすぐにぐちょぐちょになった。「じゃあちょっと早くするね?勝手にイッたらだめだからね?」ぐちょぐちょぐちょぐちょ…。静かな更衣室にしごく音が響く。「ご、ごめんなさい、我慢できないです!僕童貞だから…!こんなことされたら、我慢なんてできない!」私は構わず耳元でクスクス笑いながら、高速でしごいた。「うああああ!」男の子はびゅっびゅっ!と精液を飛び散らせた。「あーあ…勝手にイッたらダメだって言ったのに」私はビクビクいってるおちんぽを口に含み、精子を舐めとった。「舌ベーってして」彼がおとなしく舌をべろんと出したので、私は口の中の精液を口移しした。「う、うぐ…」顔をしかめた男の子の舌を吸いながら、まだ固いおちんぽをおまんこににゅるんと挿れた。「んー!!」彼は甲高い声で喘いだ。「イッたばかりだから、くすぐったい?」私は笑いながら腰を動かした。「私童貞大好きなの。初めてが憧れの先輩なんて嬉しいでしょ?」「あ、あ、あ…!先輩、僕、先輩に食べられてる…」対面座位でゆっくりピストンし、激しく舌を絡めると、また前触れなくイッてしまったようだ。どくどくと精液が膣に流れこんできた。「イッちゃったね。でもこんなんで終わりじゃないよ」私はニヤニヤ笑いながら、彼を四つん這いにさせた。丸見えのお尻の穴に息を吹きかけながら、スパンキングする。イッたばかりの亀頭をぐりぐりしながら、何度もお尻を叩いた。「お仕置きだよ。女子更衣室にいることも、勝手にイッたことも!ごめんなさいって言いなさい」パン!パン!とお尻を叩かれ、激しくシコられ「ごめんなさい、ごめんなさい!」と叫びながら彼はまた大量に精液を飛び散らせた。 彼を気にいった私は、それからしばらく学校のあちこちに彼を呼び出しては、SEXをした。