亜美
亜美
LV0
2024-06-07 23:52出品者
一般公開
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映画館で痴女SEX 上野の映画館に行った時のこと。 ガラガラで人は私と私の隣の隣に座っている男性だけだった。エロティックな内容の映画だったので、人が少ないほうが集中して観られると思い、私は嬉しかった。SEXシーンが多いので、30分も観た頃には、私のアソコはすっかり濡れて下着はびちゃびちゃだった。ああ、今すぐSEXがしたい。私は隣の男性のほうをチラッと見た。彼もムラムラしているかしら。ムラムラしているどころか、彼は私のほうを見ながらシコシコしていた。私に気づかれてビクッと身をすくめた。ああ、あの肉棒をおまんこに深くズブズブと挿れたい…。私は立ち上がり、彼の隣に移動した。彼はギョッとしておちんぽをしまおうとしたが、私は制した。「ダメだよ。自分ばっかり気持ち良くなって。私おかずにシコってたんでしょ?私のことも気持ち良くさせないとね?」薄暗がりの中、彼の耳元で囁き、瞳を覗きこむと「え、え、え…」と震え出した。「情けない男ね。シコってるの気づかれたかったんじゃないの?」私はニヤニヤ笑い、おちんぽをつかんだ。「ひあ!」驚いてのけぞる彼のものを、ゆっくりゆっくりしごいた。もう我慢汁がでてる。可愛いわ。しゃがみこみ、上目遣いで彼を眺めながら、ちゅぱちゅぱレロレロしゃぶった。「あ、あ、あ…こ、こんな綺麗な人が僕のおちんぽ舐めてる…」彼は目を見開いて、私を見下ろしている。私は目を細めて笑いながら、唇をうの形にして裏筋をちゅうちゅう吸った。「ねえ、気持ちいい?私はね、この映画のさっきの2人みたいに、騎乗位でハメたいの。でもすぐ挿れたらつまらないもんね?思いっきり焦らさないと」その後もしばらく舌を柔らかくしたり固くしたりしながら、舐め回した。口の中に広がる塩味が濃くなってきたので私はパンティを脱いで、男のおちんぽの上にまたがった。座席のペットボトルホルダーが足にぶつかり、少し痛んだが興奮でそれどころではなかった。「まだ挿れてあげない。ほしいでしょ?たっぷり可愛がってあげたから、おちんぽビクビクしてるもんね?でも私を気持ちよくさせないと、挿れてもらえないわよ」私はニットの裾を胸上までまくり、ブラも上にずらした。「乳首舐めて」「は、はいぃ…」男は震える手を下乳に当て、遠慮気味に乳輪と乳首を舐め出した。温かいヌメヌメとした舌に舐め回され、乳首がだんだん固く勃起していく。「はあ、はあ、いいわよ、もっと吸って…そう、気持ちいいよ」私は無意識におちんぽにクリを押し付け素股していた。「あ!あう!」彼も私を舐め回しながら喘ぎ声をあげた。大きな音量で映画が流れる部屋で、ハアハアと抑えた喘ぎ声が静かに響く。私は男の口に吸い付いた。服ごしに彼の乳首をサワサワとなぞりながら、舌を絡めていく。「おまんこほしい?ほしいならおねだりしてごらんよ」「お願いです…僕もうパンパンで爆発しそうです。挿れてください」「このヌルヌルになった弾力のあるおまんこに包まれたら、どれくらい我慢できるかな?」私はふふっと笑って先っぽをゆっくり飲み込んだ。「ああ!!やばい!なにこれ!熱い!」男はぶるぶると震えた。私は固くてカリがしっかりした男の先っぽを、気がすむまでおまんこの入り口でぬちょぬちょとピストンした。「ああ…このちんぽ最高…!ねえ、お前のこのちんぽは今私のおもちゃだからね?勝手にイッたら許さないからね」ハアハアと喘ぎながら、私は男の顔におっぱいを押し付けた。「むぐう…ひぐう…!気持ち良すぎます、おまんこぉぉ…」私は夢中でパンパンと腰を動かした。「ああ…イク!イキます!」彼が下から突き上げてきたので、私はサッと抜いた。「ど、どうして!イカせてください」男は目を潤ませた。「イクタイミングは私が決めるの。私まだ満足してないし」しばらくして彼の様子が落ち着いたら、また突っ込む、イキそうになったら抜くを繰り返して、映画館SEXをとことん楽しんだ。性欲が高まりすぎて、映画館を出た後も我慢できずに彼とホテルで何時間もSEXした。 その後、Mな彼は都合のいい時に呼び出せる、便利なペットに成長した。
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