オフ会で逆痴漢4P 数年前、ある女性アイドルグループが好きで夢中でヲタ活をしていた。ある日、オフ会が開かれることになったので、都内のカラオケ店に友達2人と向かった。わりと綺麗な部屋で20人くらいの男女が自己紹介をしていった。私の隣に座った男の子は私と私の友達Aに挟まれ、落ち着かないようだった。「どの曲が一番好きですか?」「えっと…」質問しても、どもってしまい、目も合わせようとしない。でもそんなもじもじしてるところが、私や友達のS心をくすぐった。カラオケが始まったのでみんなの注意が、画面に集中した。私は試しに、さりげなく彼の太ももをさすってみた。彼はビクッと固まり、息を止めているようだった。可愛い。もっと触ったらどんな反応するかな?そっと手をおちんぽの上に移動させると、もうパンパンに勃起していた。私は大好きなアイドルの曲を熱唱する女の子を見ながら、気分良く彼のおちんぽを揉み続けた。気づくと友達Aも彼の太ももに手を置いていた。彼の顔をチラッと見ると、真っ赤になってハアハアと荒い息遣いだ。ムラムラした。私はたまらなくなって、彼の耳元に顔を寄せ「オフ会終わったら私達とホテルで2次会しましょ?」囁いた。彼は小さく頷いた。オフ会後、もう1人の友達Bにも彼を会わせると、ホテルに行くことに乗り気になった。カラオケから一番近いホテルに4人で向かった。ホテルの部屋に入った途端、Aは彼を後ろから抱きすくめた。「つかまえたー」巨乳を押しつけ、おちんぽをサワサワとズボンの上から撫でた。「う、う!!」彼は眉間に皺を寄せて声を漏らした。私達は笑いながら服を脱がしあい、彼をベッドに横たえた。上半身を赤く染めている彼にAはキスをした。唾液が糸を引くような濃厚なキス。私はそれを見ながら、ゆっくりとおちんぽをしごいた。「ねえ、だんだん早くしごいていくからさぁ。我慢してね?」Bはされるがままの彼の姿を見て笑い声を上げ、彼の足に胸を押しつけた。唾液を垂らしグチュグチュとパイズリを始めた。「ん!ん!んん!!」3人に責められ彼は声を上げた。「推しは○○ちゃんだっけー?ってことは、巨乳が好きなんだね、私達みんな巨乳でよかったね」私はしごく手を早めた。「あ!イク!イク!」彼が叫んだので私はサッと手を離し、寸止めした。おちんぽがびくんびくんと脈打っている。「我慢できたじゃん。偉いね。じゃああと何回我慢できるかなー?」私達は交互にシゴき、何回も何回も寸止めした。我慢汁でおちんぽが覆われたので、ねっとりと舌を絡ませながら舐めあげると、彼は全身をビクビクさせた。私は彼の後ろに周り抱きしめて耳を舐めながら、両乳首を責めた。その間にAが彼の上に乗り挿入した。「あはは!おちんぽ、びんびんじゃん。耳舐めされて感じてんのー?ドMだね、お兄さん!」Aは興奮した口調でピストンしながら、胸を揺らした。Bは私の横に移動し、彼の左乳首を舐め出した。「も、もうおかしくなりそうです…今にも爆発しそうです!!」顔を真っ赤にした彼は、振り絞るようにして言った。「ちょっと!まだ私挿れてないよ?A、代わってよ」BはAの次に騎乗位で挿れると、激しく動いた。「精子搾りとられちゃうね。男の子なのに、こんなされるがままなんて、恥ずかしいね」私は彼の耳元で囁いた。「もうイクもうイク!!」限界を迎えそうな彼を見て、私はBにおちんぽを抜くように言った。「カウントダウン射精させたくない?手コキでイカせようよ」私が言うとAもBも楽しげに笑い、頷いた。Bがおちんぽを掴んでシゴきだした。「ほら、お前、イクんだろう?イケよ、ドM!10.9.8.7.6.5.4.3.2.1、イケ!!!!」「あああああー!!!!!」彼は絶叫しながら精液を噴射した。全身汗まみれの彼を私は優しく抱きしめた。 その後もライブに行くたびに4Pして遊んだ。