亜美
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LV0
2024-05-21 02:16出品者
一般公開
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メンズエステのお客さんと店外 SMクラブとメンズエステ、掛け持ちで働いていた時のこと。 メンズエステで私を指名し、足繁く通ってくれるお客さんがいた。名前はTさん。とても良い人だったので、ご飯に行こうと誘われある休日二人で出かけた。職業柄肩と腰が常に凝っていて気の毒だった。その日も肩を押さえて首を回してるTさんを見てかわいそうになり「ホテルでマッサージしてあげよっか?」と提案した。Tさんはドギマギしていたが「何えっちなこと期待してるの?マッサージだけだから!」私が笑って言うと慌ててわかってるよと頭をかいた。ホテルに着き、シャワーを浴び寝てもらって、いざマッサージ。オイルを塗り広げ、丹念に体を揉みほぐしていく。仰向けになってもらった時、ふとおちんぽを見るとギンギンに勃起していた。こんなことは今までお店でなんどもマッサージしていたが、一度もないことだった。「えー?どーしたのー?Tさん。ホテルだからって、やらしー気持ちになっちゃった?」私がちゃかすと「ち、違うよ…生理現象だよ…僕はこれからも○○ちゃんにマッサージしてほしいし…絶対嫌なことなんてしないよ!安心して!」Tさんは慌てて言った。「ふうん…絶対に?ほんと?」「ほんとだとも!」私はクスッと笑って鼠蹊部を撫でた。「あ!!」Tさんは目を瞑って声を上げた。おちんぽがびくんびくんと反応している。「ね、じゃあ私がどんなことしても、触ったらダメだよ?約束守ってくれなきゃ、今日で縁切るからね」「え…」戸惑うTさんに私は思い切り密着した。私の格好はピッタリとしたTシャツにホットパンツ。谷間に、Tさんの視線が釘付けなのがよくわかった。たっぷりのオイルで服がベタベタだ。構わず私はさらにオイルを足して、密着したまま上下に動いた。おちんぽが、私の服がめくれた生のお腹や、太ももに当たってどんどん固くなるのがわかる。「え、気持ちいいの?手でシコシコしてるわけじゃないのにぃ。でも私の体に触れたくて触れたくて、しかたなかったんでしょ?願いが叶って嬉しい?」「ああ!!そんな、○○ちゃん!そんなことされたら我慢できないよ…触りたい。触ったらダメなの?」Tさんは切な気に眉根を寄せる。「だーめ!縁切ってもいいのぉ?」「嫌だよ、それだけは…」力なくTさんは答えた。「大丈夫だよ。気持ちよくしてあげるから」私はパンティごしにおまんこをおちんぽに擦りつけた。「ああ!○○ちゃんのおまんこが当たってる!」悶えているTを見てムラムラした私は、そのままパンティごしのスマタを始めた。「ねえ、気持ちいい?おまんこの割れ目がおちんぽの裏筋に当たってるよぉ。触れないけど気持ちいいでしょ?焦らしプレイだよぉ?」「ああ、たまらない、○○ちゃんのおまんこ柔らかくて気持ちいいよぉ…」Tは口を開けて喘いでいる。「ね、Tさん自分で乳首いじってみて?もっと気持ち良くなれるよ」「ええ…。嫌だよ、恥ずかしいよ、自分でなんて…」「恥ずかしがってるとこ見せてくれたら、私もっと気持ち良くなれるのに。早く乳首オナニーして」私がTの手を乳首に持っていくと、Tは顔を背けて恥ずかしそうに乳首を弄りだした。その姿に興奮した私は、Tのカリにクリをぐいぐい擦りつけ、喘ぎ声も止まらなくなってきた。「よこしまな気持ちなんかないよ、普通にご飯行きたいだけなんて言って、本当は私といやらしいことしたいってずっと思ってたんでしょ?大好きな指名嬢の前で乳首オナニーなんてしちゃって、Tさんて本当は変態だったんだね。ねえ、見てるよ?Tさんの変態な姿。恥ずかしい?」私が軽く言葉責めしたところで昂まりすぎたのか「うぅぅぅ!!ちょっと待って、○○ちゃん!イッちゃうから。ちょっと待って!」Tは私を止めようとした。私はTのM性をどうしても目覚めさせたくて、やめたくなかった。パンティをズラし、生のおまんこをカリに擦りつけ、包み込むようにズリズリ動かした。「ねえ、やめないよ?生まんこ、にゅるにゅるで気持ちいいよね?騎乗位で言葉責めされながらスマタされて、気持ちいいんでしょ?認めなさいよ。」「うあ!!生は無理だって!我慢できない!本当に出るよ?出るよ?!」「女に強引ににゅちにゅちされて感じる変態!おまんこの柔らかさに抗えないでしょ?出しなよ変態!」「う!!あああああ!」Tは激しく腰を痙攣させ、私のクリトリスに生温かい精液をぶちまけた。 後日、言葉責めにハマったTさんはマッサージ店のお客さんから、SMクラブのお客さんに変わった。
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