亜美
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LV0
2024-05-10 22:21出品者
一般公開
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M性感で筆おろし SMクラブとM性感を掛け持ちしていた時のこと。 ある日、初めてつくお客様に呼ばれてホテルに向かった。19歳の童貞の男の子だった。Kさんといった。先輩がM性感好きで、付き合いで一緒に風俗を利用したらしい。緊張してガチガチだった。「どんなふうに責めてほしい?」「何もわからないんですけど…えっちなお姉さんに責めてもらうのに憧れてます」オドオドと答えた。私は服を脱がせ浴室に連れて行った。ズボンを脱がせた時にはすでにギンギンに勃起していた。密着して泡たっぷりで体で洗うと「ああ!ああ、すごい!気持ちよすぎる。なにこれ」Kは目を瞑って快感に身を委ねている。「初めてだもんね。柔らかい女の人の肌が、肌に吸い付くみたいでゾクゾクする?」抱きしめながらタマとおちんぽをゆっくり丁寧に洗うと「ああああ!!」Kは大きく喘いだ。泡を流し終え、反応があまりに可愛いので、その場でおちんぽをくわえた。タマから亀頭まで舌先を柔らかくして、ゆっくり舐め回す。「ああん!もう出ちゃいそうです!恥ずかしい!まだ体洗ってもらっただけなのに」「大丈夫よ。出していいよ。まだ時間あるから、2回抜けばいいから」私は上目遣いにKを見つめながら、ジュポジュポレロレロバキュームでおちんぽを吸い上げた。「これがフェラ…ああ気持ち良すぎるうぅぅぅ…」言い終わらないうちに、口の中に苦い精液を放出した。可愛い子だな。いい反応を見て私もグチョグチョに濡れてしまった。ベッドに移動しKを寝かせた。上にまたがりゆっくりと濃厚なキスをした。ツルツルな舌の感触が気持ち良くて、おまんこがジンジンしだした。「キス気持ちいい?キスだけでこんなおちんぽ反応して、可愛いね。さっき出したばっかりなのに」私は彼の全身を舐めまわした。アナルを舐めながらおちんぽをしごくと、体をビクビクさせて、イキそうなのを我慢している。「お尻の穴、だめぇ…感じすぎちゃう…」我慢汁があとからあとから溢れてくる。「年上のすけべな女にアナル舐め回されて、興奮してるんだ?柔らかいにゅるにゅるな舌が、アナルを這いずりまわるの、たまらない?アナルの目の前に私の顔があるのよ?意識したら恥ずかしいね?」「あん!言わないでください…恥ずかしい!」「恥ずかしいのになんで勃起してるの?変態の素質あるんじゃない?ちんぽからよだれ垂らしまくって、だらしないわね」言葉責めしながら亀頭をくるくるとこねくり回すと「あ!出ちゃう!出ちゃいます!」Kが叫んだので手を離した。「童貞捨てたいんじゃないの?今イッていいの?もったいないよ」私はにんまり笑って、おちんぽにおまんこを押し付けた。「え!!え…このお店、していいんですか?」期待をこめた目で問いかけるKのおちんぽを、私は無言でおまんこに挿入した。熱くて固くてすごく気持ちいい…。トロトロになったおまんこでKのおちんぽを締め付けて、吐息が漏れた。膣壁がおちんぽに擦れて、ズリズリと絡みつくたびにKは大きく喘いだ。「生まんこで食べてるよ?童貞ちんぽ。はあぁぁ…めちゃくちゃ気持ちいい…。乳首コリコリしなさい」Kの手を私の胸に持っていき、乳首を触らせた。「うぐ!!僕も気持ち良すぎて…これがおまんこの感触…あああ!!あったかい!気持ちいいよ…最高だ」Kは眉間に皺を寄せている。その顔を見てるともっと感じさせたくなり、私は釘打ちピストンでズンズン早く動いた。「あん!!出ちゃう!そんなにしたら中に出ちゃいます!」「出しなさいよ。童貞のザーメン、おまんこで飲み込んであげる。奥に当たってるわよ?ポルチオに当たってる!!」私も気持ち良すぎてイキそうになったが、次の瞬間Kが射精してしまったのがわかった。構わず動き続け、腰をふりまくると「イッちゃったからぞわぞわします!なんかくるぅー!あううぅぅ!!」Kの乳首を舐めながら、そのまま激しく動き続けた。「ひああああ!!」彼は私の腕を必死に掴んでいる。この童貞ちんぽ、最高に気持ちいい!!私は無我夢中で腰をふり、ポルチオにぐりぐりとおちんぽを押し付け、イッた。その後もおまんこのうずきがおさまらず、連絡先を交換し、店が終わった後もう一度ホテルに行き、朝まで何回もSEXした。したことは先輩にも誰にも内緒だよと言うと、Kは嬉しそうに頷いていた。
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