亜美
亜美
LV0
2024-05-04 01:33出品者
一般公開
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彼女の目の前でSEX SMクラブとM性感を掛け持ちしていた時のこと。 M性感のお客さんで初めてつく人の家に呼ばれた。Uさんといった。ベッドルームに行くと、華奢で小柄な可愛らしい女性も一緒にいた。Uの彼女だそうだ。アイドルのように華のある顔立ちには似つかわしくない、憂鬱な表情を浮かべている。Uは自分の彼女に、他の女と性行為をし、裏切っているところを見せつけたいという。プレイ中、彼女にも言葉責めしてほしいらしい。「これ、いつも彼女に使ってるバイブです。これで僕のアナルをいじめてください」手渡された。泣きそうな顔をしている彼女を見ると、心が痛んだが割り切ってプレイすることにした。ボンテージに着替えた私の巨乳を、Uが触ってきた。彼女はそれを見ると顔を歪めた。「あなたの胸より私の胸のが大きいから、彼、私の胸のが好きだって」彼女に向かって言うと「○○○、ごめんな、僕、お前の貧乳じゃ満足できないんだ」もう勃起してバキバキだ。「彼女さん、見て?あなたの彼氏は私が奪うからね」私はUの頭を引き寄せ、ディープキスしながらおちんぽをしごいた。わざと彼女に見えるように、大袈裟に舌を絡めた。たまりかねた彼女は顔を覆って泣き出した。「ちゃんと見て?○○○さん。Uは今あなたを裏切ってるのよ」「ごめんね、○○○、お前より彼女のほうがいいんだ。裏切ってごめん」おちんぽを口に含み、わざと音が出るように唾液を多めに出して、じゅぼじゅぼ舐めた。彼女はポロポロ泣いている。「ねえ、U、彼女なんかより私のほうがいいわよね?私にしゃぶられるほうが気持ちいいでしょ?」「ああああ!!もちろんです!」69の体勢になり、おまんこを見せつけながら亀頭を舐め回した。「あん!○○○はフェラが下手で満足できなかったんだ。もっと吸ってえぇぇ!」Uも私のおまんこを舐め始めた。彼女を見ると、辛そうな表情で彼を見つめている。ちゅうちゅうと亀頭を吸い上げ、尿道口に舌をつっこむ。「ね、彼の尿道口に舌入れたことある?清純なあなたにはそんなことできないかしら。このおちんぽはもうあなたのものじゃないのよ」彼女は私から目を逸らした。Uを四つん這いにして、アナルをもみほぐし、彼女にいつも使っているというバイブをズブズブと挿入した。「あひぃ!!気持ちいい!!○○○、裏切ってごめんなぁ!」腰を振ってUは叫んだ。私は彼のタマとおちんぽをゆっくりと撫で回し、バイブのスイッチを入れた。「あん!!前立腺に当たるー!ガクガクしちゃうー!!」まだローションを使っていないのに、おちんぽはもう我慢汁でヌルヌルだ。「○○○さん、これでUのおちんぽもアナルも、私のもの。あなたから奪い取って気分がいいわ。目の前で寝取られる気分はどう?」彼女はギュッとまぶたを閉じ、唇を噛んで苦痛に耐えている。「U、彼女泣いてるわよ?それでも私とのプレイやめないの?変態!」「ああ、ごめんね、○○○!僕はもう女王様なしでは生きていけない!裏切ってごめん…あぐ!うぐ!前立腺に振動がくるうぅぅー!これなしじゃ満足できない!ああああ!」体が震え始めたUのおちんぽを締めたり緩めたり締めたり緩めたりしながら、だんだん速度を上げてしごいていく。「彼女を裏切るなんて最低な変態野郎だよ、お前は!変態でごめんなさいって言いながらイケ!」バイブでアナルの入り口をぐりぐりすると「ひ!ひ!ひ!それされると弱いです、イッちゃう!出ちゃいます!変態でごめんなさい、変態でごめんなさい!」Uは勢い良く射精した。彼女は膝を抱え、泣き腫らした目で私達を見つめていた。後日メールで彼女とどうなったか聞くと、あの後仲直りSEXを5時間楽しんだらしい。毎回寝取られプレイの後のSEXで、彼女との仲が深まり2人には欠かせないコミュニケーションなのだそうだ。いろんなカップルの形があるものだと思った。
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