公衆トイレで変態を調教! 数年前のことなので今はどうかわからないが、鶯谷、日暮里近辺の公園にはオナニーを見てほしいM男君が高頻度で出没する。 SMクラブで働いていた時の話。野外プレイを公園で終え、お店に戻る前に公園のトイレに入った。手を洗っているとドアが閉まっている個室からはあはあという息遣いのようなものが聞こえてきた。 具合が悪いのかな…?大丈夫かな?と耳を澄ませていると、ドアが薄く開いた。片目だけ出した男性が私を伺うように見ている。「きゃあ!」びっくりして声を上げると男性もびく!っとなり「あ、ごめんなさい…怖がらせるつもりはなくて…」全裸の男性が出てきた。おちんぽをシコシコしている。「怖がらせるつもりはなくて?!全裸でシコってて説得力ないんですけど!」野外プレイの後で調教モードから抜けていない私は、語気を荒げて言った。「ごめんなさい…でも見てほしくて…ごめんなさい!」「すごい気分が悪いわ…。私SMクラブで働いてるんですけどね。普段お金いただいてオナニー見てるの。なんでただであなたのオナニー見ないといけないのかしら」ジロっと睨む。「…さっきお姉さんが男の人にいやらしいことしてるの、見てたら勃っちゃったんです…。僕もいやらしいことしてほしいです。」「お店通してくださいね。店の名前教えますから」するともじもじして男性は「お店は緊張するからちょっと…。今お金渡すのでオナニー見てほしいです。恥ずかしいとこ見てください…」「じゃあ5万ください。払ってくれるなら見ててあげる」相場より高くふっかけた。それで諦めるかと思っていたら男性は素直に5万円差し出した。しかたがないのでマジマジと男性のおちんぽを見つめた。「ねえ、見てほしいってこうやってガン見すればいい?」私に見られて早くも興奮した男性は喘ぎ声を上げながら、激しくシコり始めた。「せんずりぶっこいてる僕をガン見してください!女の人に見られてると思うと、ちんぽパンパンになっちゃいます!」男性は額に汗を浮かべながら叫んだ。「恥ずかしい姿だね?触ってないのに乳首まで勃ってる!私に声かける勇気がなくて、トイレにこもってシコってたんでしょ?変態!」男性は私の胸を見つめながら「ああ、気持ちいいです。お姉様に見られてる!見られてる!」と喘ぎながら言った。私はガーターストッキングを履いた足を水道の蛇口のところに乗せて、パンティが丸見えになるようにした。「匂い嗅ぎたいです!おまんこ!匂い嗅がせてください」私の足元に迫ってきた。「いいわよ。しっかり匂い嗅ぎなさい。触ったらダメよ、匂い嗅ぐだけ。わかった?」「触りません!匂い嗅ぐだけです。…あ!いい匂い!お姉様のおまんこの匂い、いい匂い!」ふがふがと匂いを吸い込んでいる。ますます激しくシコったと思ったら、突然手を止めた。「どうしたの?変態。手が止まってるわよ」「イッちゃいそうです…。でももったいないからまだイキたくないぃ…なかなかお姉さんみたいに見てくれる人いないから。だいたいみんな逃げちゃう」おちんぽをビクビクさせて触るのを我慢している男を見ていたら、急にいじらしくなってきた。「じゃあ帰ってからも私のこと思い出せるように、私のパンティでしごいてあげる」パンティを脱いで男のおちんぽに被せると「そんな!いいんですか?!お姉様のおぱんちゅ!おまんこに当たってた部分が僕のちんぽに当たってるー!」また激しくシコりだした。「嬉しいわね?さっき嗅いだいい匂いがおちんぽに移っちゃうわね?私の柔らかいおぱんつの感触気持ちいいでしょ?」「気持ちいい!気持ちいいぃぃー!もうダメ、いっちゃうぅー!」「パンティ被せてシコシコしてる情けない姿見てるよ?イケ、変態!イケイケイケ!!」私がせき立てると男性は私のパンティの中にドピュドピュと射精した。「お姉様…僕こんな体験したらお姉様のこと忘れられません。またお願いします…」男性が落ち着いて、身なりを整えた後に私達は連絡先を交換して別れた。急いでお店に戻ったのを覚えている。