出会い系で知り合ったM男くん コロナが流行る前はよく出会い系でM男君を探しては、会っていた。 その日会った彼は童貞君でオナニーする時にいつも痴女系を観ていて、いじめてもらいたい願望をずっと持っていた。SMクラブに行く勇気はなくて悶々としていた時に、私の募集を見つけたらしい。 ホテルに行ってからもずっと緊張していた。 「そこに座りなさい」 ホテルに備えつけの椅子に座らせて手足を縛りつけた。 もう勃起してパンパンだ。我慢汁が出てテラテラ光っている。 乳首を触りながらオナニーするのが好きだと言っていたので、ベビーパウダーを乳首にはたいた。持参した羽で乳首をくすぐる。 「ああ!!」 顔を歪めて叫んだ。 「なに?まだ乳首くすぐっただけだよ?」 ストッキングを履いた足で亀頭を優しく擦りながら、羽で乳首をくすぐり続ける。M男君は悲鳴のような喘ぎ声をあげて 「おかしくなっちゃう!許してください!おかしくなっちゃう!」 と涙を浮かべながら哀願した。 私は笑いながら亀頭を擦り続けた。時折足を離して乳首を爪でつまんだり、弾いたり。また亀頭をこすると 「僕、こんなの初めてです。気持ちいいのに苦しいです。耐えられません」 悶えて息遣いを荒くしている。 「わざわざいじめてくださいって連絡してきたから、お望み通りいじめてるだけでしょ」 足が疲れたのでガーゼを亀頭に被せて人差し指と中指で、また優しくクルクル撫で回す。乳首には電動クリップをつけた。電流を流すと彼はまた叫び声を上げた。 「イキたいのにイケないね。でもお漏らししそうで怖いんでしょ?やめてって言ってもやめるつもりないからね」 笑いながら責め続け、乳首のクリップをクイクイッと軽く引っ張ると 「ふー…ふー…」 と汗を浮かべながら耐えている。 興奮した私は自分もオナニーしたくなり、ローターをクリに当てた。身悶えてるM男君を見てるうちに高まってきてガーゼを擦りながら、私も腰を動かしてしまう。 「ねえ、おまんこ見てごらん?私がイクとこ見てごらん」 彼は食い入るように私のアソコに見入った。息遣いがますます荒くなっていく。ガーゼを擦る手を早めると 「あ!!あ!もうだめぇ!なんか出ちゃう!なんか出ちゃうぅぅー!」 そう叫ぶと彼は潮を噴いた。 童貞の彼には刺激が強かったのか涙を流していた。 「こんな…僕、潮噴いちゃったんですか」 ぐったりしていたけど、その後縛りつけたままの彼を騎乗位で犯して、精子を搾り取った。その日は興奮しすぎて3回も上で犯してしまった。