亜美
亜美
LV0
2024-04-18 16:18出品者
一般公開
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混浴に行った時のこと 日常生活でM男君を見つけるとムラムラして我慢できなくなる私 温泉に行ったら混浴の湯があったから入ってみたら、女性は私とあと2人。男性はいなくてなーんだとガッカリしていたら しばらくすると1人の男性が入ってきたの。30代くらいの細身の男性。私がじっと見つめていたら、前を抑えて目を逸らしながら、それでいて私のすぐ横に入ってきた。 チラチラこちらをみながらなにやらお湯の中であそこをいじっているみたい。 「オナニーしてるんですか?」問いかけると 男性はビクッと体を震わせ、無言のまま。でも息遣いは荒くなってきた。 「温泉でオナニーするなんて。人呼んできちゃおうかな?」 私はなんとか言わせたくて、意地悪して言ってみた。 慌てた様子でこちらを見た男性は、一瞬逃げようか迷ったみたいだったけど、私の表情を見て、からかっているんだとわかったみたい。 興奮した様子でますますお湯の中の手の動きが早くなっていく。私の巨乳を見つめる視線にも遠慮がなくなって凝視している。 「ねえ?何おっぱい見てるの?見ていいって言った?」 キュッと男性の乳首をつまんだら、あ!っと声を漏らした。 「ふふふ。オナニー見られるの気持ちいい?こんな人がいっぱい来るところでシコっちゃって。私が手伝ってあげるわよ」 おっぱいを男性の腕に押し付けながら、お湯の中の彼のおちんちんを私が握ったら 「あ、そんなことされたら興奮してすぐ出ちゃう…ダメです」 硬直して、おちんぽもガチガチ。 「そんなこと言ってやめていいの?嫌なくせに。もっとしてほしいんでしょ?変態」 耳元で囁いてますます手の動きを早める。他の女性は私達が何してるか気づいて、素知らぬ風を装いながら、チラチラと見ている。固唾を飲んで見守っているのを悟られないようにしているみたい。 「ねえ、気持ちいい?ねえ、おちんぽの先っぽ、ヌルヌルだね、ほら、ほら」 「あ!だめ!だめです、本当にイッちゃいます!イクイクイクイク!」 体をぶるぶる震わせ始めたので、あっさり手を離して 「私は手伝うだけ。後は自分で出しなさいね?じゃあね」 そう言って意地悪く耳をぺろっと舐めて、体を離したら え!と呆気にとられた後、彼は私の顔をマジマジと見つめ、寸止めプレイに興奮したのか夢中でシコシコしてイッちゃったみたい。 ああ、Mな男の人にイタズラするのって、なんでこんなに楽しいの?
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